腰痛 体脂肪を減らすことで予防 向ヶ丘遊園整体ブログ

 

こんにちは。ねもと整体の院長根本です。

腰痛、特に急性腰痛は筋膜炎です。

体脂肪を減らすと、皮が緩み筋膜炎のリスクが減ります。

肥満は、皮膚が強く引っ張られます。

その為、皮膚の弾力性は失われ伸びてしまいます。

体脂肪を減らして、皮膚を引っ張りを減らすことで、急性腰痛であるぎっくり腰も減る可能性があります。

 

皮膚のたるみのポイントは3つ。

1つ目は、「筋肉低下」。

2つ目は、「体脂肪が増えること」

3つ目が、「加齢によるたるみ」

1つ目と2つ目は、筋トレにより確実に改善ができます。

筋肉量を増やし、同時に体脂肪を減少させることがトレーニングでできます。

ねもと整体では、整体院にて筋肉も指導したり、、

エクササイズリーフレットを配布したり、、

整体院では珍しいトレーニングと整体を同時に行うこともできます。

ねもと整体には最初は運動などを全くせず、腰痛でご来院されていた方が次第に痛みが解消し、いつの間にかストレッチや筋トレを習慣化される方も多いです。

運動だけではありませんが、効果を感じなければ面白くもなんともないですし、運動が苦痛と言う方も多いと思います。

それも小学生中学生あたりから授業の体育がつまらない経験から動かない人も多くいらっしゃいます。

日本人は世界の中で座っている時間が最も長い国です。

2位がサウジアラビアですが、世界的にもそれだけ運動が不足しているということがわかると思います。

そういった意味でもできるだけ早い段階から運動習慣をつけて体脂肪を貯めない生活習慣が大切。

弊社のLINE@やメルマガでは、具体的な方法をお伝えしています。

友だち追加


このページのTOPへ戻る