登戸整体 肩こり首の痛み 頸椎症

■2018/02/09 登戸整体 肩こり首の痛み 頸椎症
登戸整体 肩こり首の痛み 頸椎症
登戸・向ヶ丘遊園整体のねもと整体&ストレッチスタジオの院長の根本です。

平昌オリンピック始まりましたね。

今テレビをつけたらフィギアスケート団体ペアの須崎選手と木原選手の演技が見れました。




ペアと言うことで改めて見るとかなり2人で支える力というのがシングルに比べて必要な競技だと思いました。

筋トレをして須崎選手も、体重を15キロ増やしたそうです。





日本は、暫定順位では今の時点で1位になりました。

須崎選手、木原選手はパーソナルベストが出て素晴らしいですね。


男性が投げて女性をキャッチすると言うのは手首や肘が負担があるそうですね。

フィギュアスケートは、ステップ、スピン、ジャンプといった技だけでも大変なのに、相手を投げて支えるのは凄いことです。





さて、先日首が痛い感じ様がおられされた時に高すぎる枕で首を痛めたと言われていました。

高すぎると言うのは金額が高額と言うことではなく、高さが高いと志首が痛い感じ様がおられされた時に高すぎる枕で首を痛めたと言われていました。





高すぎると言うのは金額が高額と言うことではなく、高さが高いともともと湾曲がある首の関節にとって負担の少ない枕が帰って高い枕で湾曲が少なくなるので痛めてしまったようです。



いろいろ枕を試されるのもいいと思いますが、それ以上に頸椎症と言うのは関節の中の問題ですので整体で摩擦を取り、ストレッチを普段かられいこをされた方が根本的に良くなると思います。





それでは頸椎症になりやすい首の痛みや肩の痛みや頭痛に影響する症状が出やすいタイプというのはどういうってわかったでしょうか?

職業で言うとパソコンの作業や車の修理や農業清掃業等下向いて作業が多い方は首を痛めやすいと言われています。







職業を変える事は難しいかもしれませんが負担を楽にしたり痛みを改善することはできると思います。

まず頭の無線と言うのは何キロぐらいあるかご存知でしょうか?

平均で頭の重さは5キロから6キロと言われています。

首はそれだけ重要な器官が集まるところです。







頸椎症自体が首の骨の椎骨と言う骨が7つつながっていますがその椎骨の間にあるクッションが歳とともに衰えて椎間板が潰れたり変形している症状です。

この椎間板は20歳以降にどんどん衰えていきます。

フィギアスケートの選手の年齢を見てもありが家関節を大きく動かす選手と言うのはやはり20歳前後が多いと思います。






かなり筋力トレーニングも現在の選手は行ってると聞きますがそれでも年々みずみずしい軟骨組織がカラカラの状態に近づいていきます。

それだけではありません筋肉や靭帯も硬くなりさらに椎間板の負担も強くなってきます。



痛みが出やすくなるのは30代頃からです。

当院にも30台位の方から肩こりから徐々に肩の痛みや手の痛みを訴えられる方が多い






また椎骨にトゲが出来てくると言われるのが骨曲といいます。

骨曲が神経や血管圧迫するとさらに首や肩てのしびれまで起こっていきます。

40代、50代になるとさらにこの頸椎が、変形性頸椎症と診断されることが多いです。


骨曲は脊椎や頸椎の近くを通る神経や血管を圧迫するため、肩の痛みや腕の痛みにつながっていくのですね。

神経と言うのは電気と同じです。

漏電しているような状態でもあるのでどこが漏電しているのかしっかり検査して私たち整体でも行っていかなければ効果は望めません。






それではこの30代から急増する頸椎症の怖い姿勢について少し変えていきます。

一般的に正しい姿勢と言うのはどのような姿勢でしょうか?

猫背や前のめりの姿勢と言うのは首を痛めやすいです。

先ほど書いたように頭の重さが5キロから6キロもあるので頭が状態と言うのはとても危険な状態、姿勢なのです。

首にとって正しい姿勢と言うのは耳のライン、肩の肩峰、大転子までつながっている正しい姿勢です。







関節ニュートラル整体では、頸椎症の肩こり頭痛めまいなどの比較的症状が軽い段階から全身のしっかりした予防策を指導しています。

頸椎の痛み肩こりでお悩みの方は一般的に、薬物療法や温熱療法、装具療法などありますが、原因である直接の決意を調整できる技術です。




牽引療法を考えると骨を1つずつつかんで動かすのでより細かく調整できます。

首の痛みの頸椎症は肩こりから徐々に頭痛や腕のしびれまで招かれます。




いずれにしても早め早めに対処する方が整体でもいるのですが結果的に早く改善することができます。

フィギュアスケートの選手のように若くて軟骨のクッションがあり椎間板もみずみずしい年齢であれば多少背骨を前後、左右に動かしても耐えられますが、20代前後で椎間板が衰え始めることを考えると負担が増えていきます。


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