リアクショントレーニング

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 スポーツにおいて「反応」は大切な要素。

 速い反応から動作までをいかに高めるか。

 内藤大助選手との世界戦に向けて、プロボクシング日本フライ級チャンピオン清水智信選手(金子ジム)とも反応を高めるリアクショントレーニングを行っています。

 すばしっこさは、ボクシングにおいては、特に重要。内藤大介戦に向けた調整 イケメンボクサー 清水智信選手 リアクショントレーニング  パーソナルトレーナー

 朝練では私がドリルを提案し、清水智信選手と後輩の山川和風選手が「どうしたらボクシングの競技に活かせるか」検討し、「理論に基づいた正しいトレーニングの実践」そんな感じです。 

山川和風選手は、現役プロボクサーでありながらパーソナルトレーナーでもありサポートがとても助かっています。   清水選手のいい後輩ですね。)

 トレーニングにおいては、日本はまだ根性主義のところも多い。

 疲労している状態で「早く動け」と言うのはスピードを高めるうえでは逆効果。

 私は以前スピードトレーニングの先生に「おだてる(ODATERU)」にスピードのSをつければ「育てる(SODATERU)になると教わりました。

 「スピードスター」と異名を持つ清水智信選手が更に進化しているので楽しみです!

 

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